道具を、順番から選ぶ
日付・時刻の道具を選ぶ
週の流れを『見る』、二つの日付から『日数』を知る、起算日から『日付』を知る、時計から『時間』を知る。欲しい答えの形で四つを分けます。
こんな場面で
- 月をまたぐ週を切らずに見たいとき
- 開始日から終了日まで何日あるか知りたいとき
- ○日後や二つの時計時刻の答えを知りたいとき
確認する順番
- 月をまたぐ予定や選択期間を見渡すなら、スクロールカレンダーを使う。
- 二つの日付の差だけなら、日数計算でその間を数える。
- 起算日と条件から期限日を出すなら、日付・期限案内で目的を選ぶ。
- 二つの時計時刻が分かるなら、時刻差・所要時間計算を使う。
関連ツール
この道具では決めないこと
営業日、年齢、月末、月・年移動は日付・期限案内に含まれます。時刻差は給与・勤怠・法令上の判定をせず、契約・期限は確認先へ照合してください。